「働いてよかった」と
思われるお店になるために~
満太郎のウリって何?
親父のレシピで作る「餃子」と
「笑顔の店づくり」やで!
満太郎のウリって何?
親父のレシピで作る「餃子」と
「笑顔の店づくり」やで!
中華料理一筋四十年の親父のレシピで作る餃子、
そして二代目孝太郎を始めとする
スタッフ全員の笑顔の店づくりが満太郎を支えています。
今の満太郎の餃子の味が完成するまでの歴史と、
商品へのこだわりをお話させてください。
中華料理一筋四十年の親父のレシピで作る餃子、
そして二代目孝太郎を始めとする
スタッフ全員の笑顔の店づくりが満太郎を支えています。
今の満太郎の餃子の味が完成するまでの歴史と、
商品へのこだわりをお話させてください。
満太郎てどんなお店?
お客さんにも、スタッフにも、地域の皆様にも
「関わってよかったなあ」て思われるお店やで!
注文を受けてから包む満太郎の極薄皮餃子は作り置きが出来ないため、
コロナ禍において「家でも満太郎の味が食べたい!」
というお客さんの声にうまく対応することができませんでした。
しかし、極薄皮でも品質が保てる最新の急速冷凍機械と出会い、
ご家庭でも満太郎の餃子を楽しんで頂けることになりました。
この日から、たくさんのお客さんに「満太郎に来てよかったわ~」と喜んでもらえてきたからこそ今日がある。
最高の仲間たちに支えてもらえてるから明日に希望を持てる。
債務超過、倒産の危機から出発した経営者人生、
日々悩むことはあっても、生き方にブレることは無いから。これからの人生が楽しみで仕方がない。
大阪は、旨いもんに正直な街です。
「ニンニクが入ってへんのに旨い」
という満太郎の餃子は、
そんな大阪のお客さんの舌に育ててもらいました。
十三や尼崎の、仕事帰りに気軽に立ち寄れる酒場。
それが満太郎の原点です。
中華料理一筋四十年の親父のレシピが旨いことを、
この街で証明したかった。
その想いで2017年1月9日、十三に1号店をオープンしました。
債務超過や倒産の危機から出発した僕に、
「満太郎に来てよかったわ〜」と言ってくれたのは、
この街のお客さんです。
大阪は、人と人の距離が近い街です。
お客さんも、スタッフも、地域の皆さんも、
「関わってよかったなあ」と思える。
そんな「笑顔の店づくり」が、
いちばん似合う場所やと思っています。
今は大阪・兵庫を中心に店舗を広げ、
製造直売所や通販でも、
満太郎の味をお届けしています。
大阪発の餃子として、これからも
「笑顔とありがとうが日本一溢れるお店」
を目指します。